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3000_Webバックエンドエンジニア(地理空間データも含む)

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3000_Webバックエンドエンジニア(地理空間データも含む)

仕事概要

本ポジションでは、主に衛星データと地理空間情報を活用した Web GIS アプリケーション等のバックエンドの開発を担当いただきます。

株式会社アークエッジ・スペースは、自社で衛星自体を開発するだけでなく、自社の衛星から生み出されるデータや、他社の衛星や、その他の地上デバイスから得られるデータ、既存のオープンデータを活用したプロダクトも開発しています。

近年、地球観測衛星によって取得された利用可能なデータはますます増加しています。
しかし、本来地球観測データを活かせるはずの農業や環境管理などに従事する方々(ユーザー)にとって、そもそも衛星データを取得すること自体が前提知識が必要であり難しく、さらには、仮にデータを入手できたとしても、その生データから必要な情報を抽出することは高い専門知識が要求され、ユーザーにとってはハードルが非常に高い状況です。
その結果、本来社会課題を解決するポテンシャルがある地球観測データをユーザーは十分活用できていません。

自らが衛星オペレーターでありながら、地球観測データありきではなく、ユーザーの視点で地球観測データを含む適切なデータを活用することで、様々な社会課題を解決することができると考えます。
異なる衛星・センサのデータや IoT データなどの地上のデータと組み合わせたり、異なる国や地域、事業ドメインに適用したりすることで、これまでにないソリューションを生み出すことができる可能性があります。
そこで我々は、海洋における環境破壊の経過や、農地や森林管理に資する情報などを、エンドユーザーが直感的に理解できる形で提供し、これらの障壁を取り除くことを目指しています。
その中で、様々な課題に対して新しいプロダクトを創造し、ユーザーからのフィードバックを元に事業開発を進めることに重点をおいています。

本ポジションは、当社の人工衛星で得られるデータを活用することはもちろん、従来の発想を超えたエンドユーザーへの価値提供のアプローチを模索することで、グローバルな課題解決に大きく貢献し得るポジションです。
世界の宇宙ビジネスをともにリードして行きたいという方のご応募をお待ちしています。

なお、宇宙工学の知識は入社後に習得できるため不要です。

**具体的な仕事内容**
・Web GIS アプリケーション等のバックエンドの開発
・Web GIS 向けにデータを取得・加工するパイプラインの構築、タイル配信サーバの開発・運用
・衛星データ・地理空間情報を活用したビジネスの PoC の開発

**ポジションの魅力**
・実際の衛星データを活用したプロダクト開発や事業開発ができること
・最先端の宇宙産業領域でソフトウェア技術を活かして働けること
・グローバルな業務に携われること(ブラジルやパラグアイなどで使われるプロダクトの開発や、他国の宇宙開発機関や政府機関との共同研究プロジェクトなど)
・経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できること
・衛星開発・運用からデータ活用まで自社で一貫して行うため、必要なデータから衛星設計へフィードバックできるなど、幅広い視点から業務にあたれること

**配属先チーム構成:**
- プロダクト開発:30歳前後、3〜4名(エンジニア・データサイエンティスト中心)
- 事業開発:35歳前後、5名程度(案件・地域別に担当を分担)

**カルチャー:**
「技術的に面白いから作る」ではなく、「顧客の意思決定がどう変わるか」から逆算して設計する文化が根付いています。

年次・役職に関係なく本質的な議論ができるフラットな組織で、全プロジェクトの進捗はSlackでオープンに共有されています。情報の非対称性を意図的に排除し、誰もが事業全体の文脈を把握した上で判断できる状態を保っています。

宇宙業界の経験は必須ではありません。むしろ、他業界の顧客理解・事業開発・プロダクト設計の知見を持ち込んでくれる人材を歓迎しています。


**使用ツール**
・主な使用言語: Rust、Python、TypeScript
・主な使用ライブラリ・ミドルウェア: Titiler、ONNX
・支給PC: 会社指定PCから本人希望に応じて支給
・開発環境: macOS or Linux (WSL2含む)
・コミュニケーション: GitHub, Slack, Zoom
・コード管理: GitHub
・タスク管理: GitHub Projects V2, GitHub Issues
・バージョン管理: Git
・CI/CD: GitHub Actions
・パブリッククラウドサービス: AWS
・Infrastructure as Code: Terraform
・モニタリング: Amazon CloudWatch, Grafana, Sentry
・データベース: PostGIS, DynamoDB

**選考フロー**
コーディングテスト>書類選考>1次面接>2次面接(+適性検査)>最終面接

※コーディングテストについて
スキル面の確認だけでなく、カルチャーマッチを確認する目的で実施させていただいております。
担当業務・管轄を明確に区切り限定することなく、できないなりにもまずはトライしてみるというマインドをお持ちの方を歓迎しておりますので、苦手意識のある方もまずは受験いただけましたら幸いです。

必須スキル

本ポジションでは、主に衛星データと地理空間情報を活用した Web GIS アプリケーション等のバックエンドの開発を担当いただきます。

株式会社アークエッジ・スペースは、自社で衛星自体を開発するだけでなく、自社の衛星から生み出されるデータや、他社の衛星や、その他の地上デバイスから得られるデータ、既存のオープンデータを活用したプロダクトも開発しています。

近年、地球観測衛星によって取得された利用可能なデータはますます増加しています。
しかし、本来地球観測データを活かせるはずの農業や環境管理などに従事する方々(ユーザー)にとって、そもそも衛星データを取得すること自体が前提知識が必要であり難しく、さらには、仮にデータを入手できたとしても、その生データから必要な情報を抽出することは高い専門知識が要求され、ユーザーにとってはハードルが非常に高い状況です。
その結果、本来社会課題を解決するポテンシャルがある地球観測データをユーザーは十分活用できていません。

自らが衛星オペレーターでありながら、地球観測データありきではなく、ユーザーの視点で地球観測データを含む適切なデータを活用することで、様々な社会課題を解決することができると考えます。
異なる衛星・センサのデータや IoT データなどの地上のデータと組み合わせたり、異なる国や地域、事業ドメインに適用したりすることで、これまでにないソリューションを生み出すことができる可能性があります。
そこで我々は、海洋における環境破壊の経過や、農地や森林管理に資する情報などを、エンドユーザーが直感的に理解できる形で提供し、これらの障壁を取り除くことを目指しています。
その中で、様々な課題に対して新しいプロダクトを創造し、ユーザーからのフィードバックを元に事業開発を進めることに重点をおいています。

本ポジションは、当社の人工衛星で得られるデータを活用することはもちろん、従来の発想を超えたエンドユーザーへの価値提供のアプローチを模索することで、グローバルな課題解決に大きく貢献し得るポジションです。
世界の宇宙ビジネスをともにリードして行きたいという方のご応募をお待ちしています。

なお、宇宙工学の知識は入社後に習得できるため不要です。

**具体的な仕事内容**
・Web GIS アプリケーション等のバックエンドの開発
・Web GIS 向けにデータを取得・加工するパイプラインの構築、タイル配信サーバの開発・運用
・衛星データ・地理空間情報を活用したビジネスの PoC の開発

**ポジションの魅力**
・実際の衛星データを活用したプロダクト開発や事業開発ができること
・最先端の宇宙産業領域でソフトウェア技術を活かして働けること
・グローバルな業務に携われること(ブラジルやパラグアイなどで使われるプロダクトの開発や、他国の宇宙開発機関や政府機関との共同研究プロジェクトなど)
・経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できること
・衛星開発・運用からデータ活用まで自社で一貫して行うため、必要なデータから衛星設計へフィードバックできるなど、幅広い視点から業務にあたれること

**配属先チーム構成:**
- プロダクト開発:30歳前後、3〜4名(エンジニア・データサイエンティスト中心)
- 事業開発:35歳前後、5名程度(案件・地域別に担当を分担)

**カルチャー:**
「技術的に面白いから作る」ではなく、「顧客の意思決定がどう変わるか」から逆算して設計する文化が根付いています。

年次・役職に関係なく本質的な議論ができるフラットな組織で、全プロジェクトの進捗はSlackでオープンに共有されています。情報の非対称性を意図的に排除し、誰もが事業全体の文脈を把握した上で判断できる状態を保っています。

宇宙業界の経験は必須ではありません。むしろ、他業界の顧客理解・事業開発・プロダクト設計の知見を持ち込んでくれる人材を歓迎しています。


**使用ツール**
・主な使用言語: Rust、Python、TypeScript
・主な使用ライブラリ・ミドルウェア: Titiler、ONNX
・支給PC: 会社指定PCから本人希望に応じて支給
・開発環境: macOS or Linux (WSL2含む)
・コミュニケーション: GitHub, Slack, Zoom
・コード管理: GitHub
・タスク管理: GitHub Projects V2, GitHub Issues
・バージョン管理: Git
・CI/CD: GitHub Actions
・パブリッククラウドサービス: AWS
・Infrastructure as Code: Terraform
・モニタリング: Amazon CloudWatch, Grafana, Sentry
・データベース: PostGIS, DynamoDB

**選考フロー**
コーディングテスト>書類選考>1次面接>2次面接(+適性検査)>最終面接

※コーディングテストについて
スキル面の確認だけでなく、カルチャーマッチを確認する目的で実施させていただいております。
担当業務・管轄を明確に区切り限定することなく、できないなりにもまずはトライしてみるというマインドをお持ちの方を歓迎しておりますので、苦手意識のある方もまずは受験いただけましたら幸いです。

歓迎スキル

・AWS を用いたサービスの設計経験
・Web GIS バックエンドの開発経験
・分散システムの設計経験
・リモートセンシングデータ、または、地理空間データを扱った経験
・英語の技術文書を読んで理解し、設計等に反映した経験
・ルーチンワークを自動化する能力・自動化したいという強い気持ち

求める人物像

・最先端の技術で遊ぶことが好きな方
・最新のソフトウェアエンジニアリングに関してビジョンを持っている方
・スタートアップ環境下で、周囲と協力しながら自発的に活躍いただける方
・コアとなる専門分野を持ち、衛星関連サービスに一気通貫で関わっていただける方

応募概要

給与
600万円~1,200万円
※ スキル・経験を考慮して決定します。スキルに応じて1,200万円を超える金額を提示する場合もございます。
※ 残業代は別途支給
勤務地
有明オフィス(東京都江東区)
※ リモートワーク可
※平均的には週3.5程度はオフィス出社(個々人の事情に合わせて調整可能)
※受動喫煙対策:屋内全面禁煙
雇用形態
正社員
勤務体系
・フレックスタイム制(フルフレックス)
・所定労働時間:8時間00分 (休憩60分)
試用期間
3ヶ月(試用期間中の条件変更無し)
福利厚生
**【休日・休暇】**
- 年間120日
- 完全週休二日制(土・日)、祝日
- 夏期休暇 3日、年末年始 5日
- その他:慶弔休暇、有給休暇(規程による)

**【有給休暇】**
- 入社1ヶ月後:10日付与
- 最高付与日数:20日

**【手当】**
- 住宅手当(単身赴任・海外移住者補助あり)
- 交通費全額支給

**【その他福利厚生】**
- 各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
- 企業型確定拠出年金制度
- 持株会制度
- 定期健康診断
- インフルエンザ予防接種補助
- オンライン診療利用
- 服装自由
- 昼食代補助(玉子屋・OFFICE DE YASAI)
- 自動販売機補助
- 無料ウォーターサーバー・コーヒーサーバー
- チームビルディング支援制度
- 採用会食補助 等

Skills

Apply

See also

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