[R&D]プロジェクトマネージャー補佐
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[R&D]プロジェクトマネージャー補佐
仕事概要
**※本ポジションは、2027年1月以降の採用を予定しています。**ムーンショット型研究開発事業において、研究者・課題推進者のサポートを行いながら、研究プロジェクトの推進に貢献できる方を募集しています。
本ポジションは、プロジェクトマネージャー(PM)である金井の研究プロジェクト推進に携わり、社会に大きなインパクトを与える企画運営における重要な役割を担います。
主には、目標1のプロジェクト「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」における研究開発項目「共通基盤技術開発」へ参画いただきます。
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## 【ムーンショット研究開発制度とは?】
我が国発の破壊的イノベーションの創出を目指し、従来技術の延長にない大胆な発想に基づく研究開発を推進する国の大型研究プログラムです。将来の社会課題を解決するため、具体的に10の目標が設定されています。
* **ムーンショット研究開発事業:** https://www.jst.go.jp/moonshot/program/goal1/
* **共通基盤技術開発:** https://brains.link/common-basic
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## 【金井プロフィール】
株式会社アラヤ創業者。2000年京都大学理学部卒業後、2005年 オランダ・ユトレヒト大学で人間の視覚情報処理メカニズムの研究でPhD取得(Cum Laude)。米国カルフォルニア工科大学、英国ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンにて研究員。JSTさきがけ研究員、英国サセックス大学准教授(認知神経科学)を経て、2013年に株式会社アラヤを創業。神経科学と情報理論の融合により、脳に意識が生まれる原理やAIに意識を実装する研究に従事すると同時に、産業界におけるAIと脳科学の実用化に取り組む。
2020年より、内閣府ムーンショット事業プロジェクトマネージャーとしてブレイン・マシン・インターフェースの実用化に取り組む。
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## 【業務内容】
具体的な業務としては以下のような内容を想定しています。
* 研究計画書/報告書の作成補助、とりまとめ、精査(研究者への依頼、規定様式に沿った内容編集、フィードバック、関係機関との調整など)
* PMのサポート業務(資料作成、スケジュール調整)
* 研究進捗に関する会議体の運営(アジェンダ準備、議事整理)
* 強化拠点(新規オフィス)の立ち上げに向けた調整業務
* 対外向けイベント・シンポジウム・成果発信施策の企画・運営
* 研究成果の社会への展開に向けた対外向け各種イベント等の企画と、運営
* 予算管理の補助(研究費の年度管理、執行状況の確認)
* 定例会議への出席(進捗管理、広報施策、イベント運営などのディスカッション)
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## 【アピールポイント】
* **大規模プロジェクト × ベンチャー:** 内閣府主導の大型プロジェクトでありつつ、少数精鋭で運営しているため裁量が大きく、研究開発・組織運営の両面で多様な経験を積むことができます。
* **PMとの密な連携:** 社長/PMの補佐業務が中心となり、大規模プロジェクトの中枢で働く経験ができます。
* **リモートワーク可能:** 基本はフルリモートでの勤務が可能。(※突発的な出社要請が発生するため、関東近郊在住が望ましいです。)
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## 【選考の流れ】
書類選考 → 1次面接 → 2次面接 → 最終面接
必須スキル
**※本ポジションは、2027年1月以降の採用を予定しています。**ムーンショット型研究開発事業において、研究者・課題推進者のサポートを行いながら、研究プロジェクトの推進に貢献できる方を募集しています。
本ポジションは、プロジェクトマネージャー(PM)である金井の研究プロジェクト推進に携わり、社会に大きなインパクトを与える企画運営における重要な役割を担います。
主には、目標1のプロジェクト「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」における研究開発項目「共通基盤技術開発」へ参画いただきます。
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## 【ムーンショット研究開発制度とは?】
我が国発の破壊的イノベーションの創出を目指し、従来技術の延長にない大胆な発想に基づく研究開発を推進する国の大型研究プログラムです。将来の社会課題を解決するため、具体的に10の目標が設定されています。
* **ムーンショット研究開発事業:** https://www.jst.go.jp/moonshot/program/goal1/
* **共通基盤技術開発:** https://brains.link/common-basic
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## 【金井プロフィール】
株式会社アラヤ創業者。2000年京都大学理学部卒業後、2005年 オランダ・ユトレヒト大学で人間の視覚情報処理メカニズムの研究でPhD取得(Cum Laude)。米国カルフォルニア工科大学、英国ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンにて研究員。JSTさきがけ研究員、英国サセックス大学准教授(認知神経科学)を経て、2013年に株式会社アラヤを創業。神経科学と情報理論の融合により、脳に意識が生まれる原理やAIに意識を実装する研究に従事すると同時に、産業界におけるAIと脳科学の実用化に取り組む。
2020年より、内閣府ムーンショット事業プロジェクトマネージャーとしてブレイン・マシン・インターフェースの実用化に取り組む。
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## 【業務内容】
具体的な業務としては以下のような内容を想定しています。
* 研究計画書/報告書の作成補助、とりまとめ、精査(研究者への依頼、規定様式に沿った内容編集、フィードバック、関係機関との調整など)
* PMのサポート業務(資料作成、スケジュール調整)
* 研究進捗に関する会議体の運営(アジェンダ準備、議事整理)
* 強化拠点(新規オフィス)の立ち上げに向けた調整業務
* 対外向けイベント・シンポジウム・成果発信施策の企画・運営
* 研究成果の社会への展開に向けた対外向け各種イベント等の企画と、運営
* 予算管理の補助(研究費の年度管理、執行状況の確認)
* 定例会議への出席(進捗管理、広報施策、イベント運営などのディスカッション)
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## 【アピールポイント】
* **大規模プロジェクト × ベンチャー:** 内閣府主導の大型プロジェクトでありつつ、少数精鋭で運営しているため裁量が大きく、研究開発・組織運営の両面で多様な経験を積むことができます。
* **PMとの密な連携:** 社長/PMの補佐業務が中心となり、大規模プロジェクトの中枢で働く経験ができます。
* **リモートワーク可能:** 基本はフルリモートでの勤務が可能。(※突発的な出社要請が発生するため、関東近郊在住が望ましいです。)
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## 【選考の流れ】
書類選考 → 1次面接 → 2次面接 → 最終面接
歓迎スキル
* 神経科学、AI、ロボティクス等の知識または研究経験* 研究費管理や公的予算の実務経験
* 拠点立ち上げ(オフィス/ラボ)の業務に関わった経験がある方
* 科研費・国プロなどの申請・運営経験
* 研究プロジェクトにおける実務経験(分野は不問)
* 大学研究室での秘書経験
* 基本的な予算管理の理解(補助レベルで可)
求める人物像
- 定型業務だけでなく、改善視点を持って取り組める方- 細かい点に気付き、関係者と円滑にコミュニケーションを取れる方
- 新しい状況や変化を前向きに楽しめる方
- 主体的に考え、タスクを着実に進められる方
- 複数拠点・複数チームが絡む調整プロセスを楽しめる方
- 予算・進捗の情報整理やドキュメント化が得意な方
- 研究領域に対して理解・関心を持ち、研究者の業務推進を支える役割にやりがいを感じられる方
応募概要
給与
年俸制:500~650万円 ※ご経験、スキルに応じ決定勤務地
東京都 千代田区 神田佐久間町 1-11 産報佐久間ビル 6F(変更の範囲)転勤なし
雇用形態
契約社員 ※更新可能性あり(過去実績あり)※勤務体系
■就業時間:フレックスタイム制(コアタイムなし)※フレキシブルタイム 5:00~22:00
※実働8時間、休憩1時間
※リモートワーク制度あり
■休⽇:⼟⽇、祝⽇、夏季休暇、冬期休暇
■残業:有(平均⽉20時間 / ⽉20時間を超える残業代は追加で⽀給)※管理監督者処遇の場合は除く
■年収備考:年収には⽉20時間分の固定残業代56,757~73,199円を含む
■業務の変更範囲:当社の業務全般
■受動喫煙対策:建物内禁煙
試用期間
あり(3か月。同待遇)福利厚生
・社会保険完備(健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険)・ウェルカムランチ制度
・作業機器選定制度
・スマートワーク支援制度
・電子書籍購入補助制度